スポーツ指導から映像制作まで。映像遅延装置カコロクの導入事例を分野別にご紹介【事例集PDF】
映像遅延装置カコロクシリーズの導入事例集です。 スポーツ施設・教育機関・産業用途・映像制作など、さまざまな分野でのカコロク活用事例をまとめています。 ◆掲載事例(抜粋) ・マット運動・シンクロマット練習の動作確認・指導 ・高校弓道部での射形分析 ・投動作・高跳びの動作分析 ・部活動でのサーブ・スパイクのフォーム確認 ・ゴルフ練習場でのスイング分析と入館監視 ・映像配信でのチャンネル間同期 ・博物館での映像遅延再⽣システム導⼊ カコロクは映像方式もHD-SDI・HDMI・NTSCに対応しており、設置環境や用途に応じた最適な構成をご提案します。 ※PDF資料のダウンロードまたは郵送が可能です。 ※詳しくは当社までお問い合わせください。
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基本情報
◆カコロクシリーズ ラインナップ ・VM-800HD:HD-SDI/3G-SDI対応、最大160秒遅延、フラッグシップモデル ・VM-800HD-Light:HDMI対応、最大160秒遅延、簡単接続のコンパクトモデル ※開発者向け組み込み用基板(PCB)もご用意しています。 ◆共通機能 ・映像遅延再生(最大160秒) ・繰り返し再生(最大160秒) ・スロー再生 ・コマ送り・コマ戻し ・ライン表示(画面上ガイドライン) ◆VM-800HD-Light搭載機能 ・付属の録画スイッチによるスポット録画対応 →任意のタイミングの映像をピンポイントに録画・再生が可能 ◆VM-800HD搭載機能 ・外部制御対応(USBシリアル / デジタル入力) →PCや外部スイッチ・センサー等との連携により、現場に合わせた自動化・省力化が可能 ※モデルにより対応機能・仕様が異なります。詳しくは各製品ページまたは当社までお問い合わせください。
価格情報
本資料は導入事例集(PDF)です。無料でダウンロードいただけます。 製品価格については各製品ページをご覧いただくか、当社までお問い合わせください。
納期
※数量によって納期は変動します。詳しくはお問い合わせください。
用途/実績例
◆導入分野 ・スポーツ施設・トレーニング: ゴルフ・弓道・バレーボール・剣道・柔道など、フォーム確認と即時フィードバックに活用 ・学校・教育機関: 体育授業や部活動での動作分析。生徒自身がフォームを客観的に確認できる指導環境を構築 上記はカコロク活用方法の一例です。
カタログ(12)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
杉岡システム株式会社は、大阪府枚方市の組み込みシステム開発会社です。 ハードウェアとソフトウェアの一体開発体制で、設計から製造・保守・修理までワンストップで対応します。 自社製品として映像遅延装置カコロクシリーズの開発・製造・販売も行っています。 創業:2010年4月(平成22年) 設立:2010年10月12日(平成22年) 資本金:500万円 代表取締役:杉岡 利信













