ピタッ!と液切れ
1.注ぎ終わりに、ピタッと液切れします。 液切れが良く、たれにくいため衛生的にお使いいただけます。 2.思い通りの量が出しやすい注ぎ穴です。 注ぐときの傾き角度で少量、中量の調整が可能です。 3.従来品より樹脂量を削減しています。
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当社が創業の産声を上げたのは大正元年(1912年)。当時は、樽用の木工呑口を作っていました。 戦後からはプラスチックキャップを手がけ、金属王冠に替わるプラスチック製の王冠をはじめ、数々の画期的な商品を開発し、生活に密着するキャップの役割と市場を大きく広げてきました。 今ではプラスチックキャップだけでなく、ペットボトルやパウチに取り付けるスパウトの製造など幅広く取り組んでいます。 工場は創業の地である奈良県の他、熊本県、茨城県、栃木県、タイを拠点として生産を行っており、営業所は本社のある奈良県の他、東京都、福岡県の3拠点で日本全国をカバーしています。 これまで日本国内のお客様のニーズにお応えしてきたノウハウと液体をパッケージするという密封技術で、これからは世界へも豊かな生活を提供してまいります。









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