iOS機器へUSBカメラ画像を表示します。WIFI環境が不安定な時にUSBケーブルをiOS機器に接続してカメラ画像を出力します
USBライトニングケーブルを利用して、直接iOS機器に接続しUSBカメラ画像を安定して表示する事ができます。 小型バッテリーを搭載した事により屋外でも手軽に使用できるようになりました。※連続使用時間は、大体2~4時間程度です。 ポケットサイズになっていますので、作業着のポケットに入り簡単に使用できます。
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基本情報
内部搭載電源(lithiumIonBattery/polymer)を使用して電力供給をします。 モジュール番号:IO10001-2000 タイプ:USBを使用してIOS機器に接続する機器 製品サイズ/約87mm×58mm×23mm 入力 USB 2.0 ×1、カメラ入力 充電 USBTypeC ×1、電源入力(5V1A) 出力 USB ライトニング iOS ×1、iOS入力 (※ケーブルは付属していません。) 電源ON/OFF スライドスイッチ 製品質量・・・約98g 搭載バッテリー・・・lithiumIonBattery_polymer/2000mAh搭載 充電基板(保護回路付き) 稼働時間・・・約2~4時間 iOSにappから以下のどちらかのアプリをご使用ください。 iuvc Pro又はWIFI Image (フリーアプリです。)
価格情報
sample価格 25,000円(税込み) 数量により価格は変動します。 200台以上の場合は、割引価格になります。1,000台納期は、7日程度。 詳しくは、お問い合わせください。
価格帯
1万円 ~ 10万円
納期
~ 1週間
※基本的には、sample納期はご注文後2日※数量によって納期が変動しますので、お問い合わせください。
用途/実績例
遠隔地での現場作業をiphone又はipadを利用してミーティングアプリの画面共有で使用できます。 現場作業中のウェアラブルカメラにセットしてiphone(4G、5G)を利用して現場の作業を指導と確認をするなどに使用できます。 医療の現場でも、ウェアラブルカメラと使用する事によりiphone経由で画像の共有ができます。※ミーティングアプリを使用致します。
詳細情報
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入力部 USBカメラの入力とライトニングケーブルの入力片側になっています。
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充電部とスイッチ部 充電で使用するUSBは、USBTypeCを使用 スイッチは、スライドになっています。
カタログ(2)
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■ 企業紹介 「試作はできた。でも量産が不安。」 この段階で止まっている企業様からのご相談が増えています。 多くのハードウェア製品は、設計ではなく量産工程で失敗します。 ・DFM未整理 ・部材手配ミス ・認証取得遅延(PSE / TELEC) ・初期ロット不良多発 ・工場との認識ズレ リライアブルテクノロジーは 量産初期(500〜3,000台)に特化したOEM実務支援企業です。 設計会社でも、商社でもありません。 量産を安定させるための 「現場目線の実行支援」を行います。 ■ こんな企業様に ✔ IoT製品を量産したいが不安 ✔ OEM工場とのやり取りが不安 ✔ 認証対応が分からない ✔ 小ロットから立ち上げたい ✔ カメラ・無線系製品を作りたい 1つでも当てはまる場合はご相談ください。 ■ 対応領域(検索ワード強化) 【開発分野】 ・IoTデバイスOEM ・カメラモジュール開発 ・UVC / USBカメラ設計 ・産業用Android端末 ・無線搭載機器(WiFi / LTE / Bluetooth)











