刃先交換式エンドミル、ドリルやクーラントホールの対応に適用可能な新技術・新工法をご紹介!
『粉末成形におけるヘリカル形状実現によるコストダウン』について ご紹介いたします。 工具メーカーの課題として、「焼結後の研削加工に工数がかかる」、「研削する ため高価な材料が無駄になっている」などが挙げられていました。 当社の新技術・新工法の導入効果は、研削加工の工数削減(30%減)、 材料削減率20%減となりました。 【特長】 ■ヘリカル成形専用のプレス機や専用ダイセットは必要なし ■リード角45度まで対応可能 ■超硬やセラミックス等、多岐にわたる粉末に対応 ■当社保有のCNCサーボプレス機でのテスト成形が可能 ※英語版カタログをダウンロードいただけます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【適用可能な製品/分野】 ■刃先交換式エンドミル、ドリル ■クーラントホールの対応 ※英語版カタログをダウンロードいただけます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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2026年4月15日(水)~17日(金)、インテックス大阪にて開催される「INTERMOLD2026」に出展します。 弊社ブースでは、ウォーターポンプ製品やインシュレータ等の機構部品、プラマグ関連製品を展示いたします。 ご来場の際は、日本金型工業会ブース内(小間番号6A-601-26)へ、ぜひお立ち寄りください。 皆様のご来場をお待ちしております。 『 World PM 横浜 』に10tプレスと整列機と金型を出展しました。 ・自動化への第一歩となるご提案。 ・帯無しセラミックボールの成形の提案。(特許公開中) 粉末成形とは? 超硬工具やセラミックス電子部品に代表される粉末成形体。その製作には、形状の正確さや密度の均一化など、高い技術力が要求されます。私たちは、長年にわたり蓄積した金型とプレス機の技術で、多くの成形メーカー様から信頼をいただいてきました。これからも高度化、多様化する粉末成形ニーズに対し、金型およびプレス機械の総合的な技術に磨きを掛け、世界トップレベルの粉末成形技術を追求し続けます。











