ICタグを利用することで蔵書点検作業時間を大幅短縮!!
HF帯(13.56MHz)の蔵書点検用ハンディリーダライタです。 RFIDおよびバーコードの読み取りが可能です。最大2万件のデータを保持します。 【特長】 ■ ICタグもバーコードもこれ1台で読取り可能 ■ ICタグの縦読みに優れ、書籍・書類の棚卸しに最適 ■ 検索モードや貸出/返却モードなど、便利な機能を搭載 ■ アンテナは着脱式で、オプションの差込みタイプを装着可能 ■ 軽量で操作性に優れたハンディタイプ ■ Bluetooth内蔵
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基本情報
エアインターフェース規格: ISO/IEC15693、ISO/IEC18000-3(Mode1)、ISO/IEC18003-3(Mode3) アンテナ:一体型 寸法(mm):69(W)×136.5(D)×174(H)
価格帯
納期
用途/実績例
【図書館での蔵書点検】 ハンディタイプの読み取り機を使って、本棚の本に対して一定間隔でアンテナを挿し込み IC タグの貼られた本の書名情報を読み取ります。ハンディ機器には、20,000 件までデータが保存できます。Bluetooth 通信で図書館システムと連携し、本棚の本情報をデータ送信しストックが出来ます。
ラインアップ(1)
| 型番 | 概要 |
|---|---|
| TR3X-HT201BT | 蔵書点検用ハンディ |
カタログ(2)
カタログをまとめてダウンロードこの製品に関するニュース(1)
企業情報
タカヤ株式会社は、1894年の創業以来、時代の変化に応じて事業領域を広げてきました。 1966年に電子機器分野へ進出し、現在は「産業機器」「EMS」「RFID」「ITソリューション」の4つの事業を展開しています。 長年培ってきたものづくり力を基盤に、各事業が持つ技術・経験・人材を結集。製品の開発・製造からシステム開発、導入後のサポートまで、さまざまな産業や生産現場の課題に応える製品・サービスを国内外へ提供しています。











