Genedata Biologics- バイオ医薬品の創薬
Genedata Biologicsは、研究データの管理・解析・ワークフロー支援によって、mAbs、bispecifics、ADC、TCR、CAR-Tなど、バイオ医薬品創薬の変革を実現するソフトウェアソリューションです。 ライブラリデザインから動物での抗体作製~セレクション~スクリーニング~タンパク質工学~発現~精製~製品分析まで、研究開発プロセス全てを統合し、分子生物学的およびタンパク質工学的な視点から候補薬の開発・製造可能性の評価を可能にします。
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基本情報
バイオ医薬品創薬の全過程(スクリーニング、エンジニアリング、発現、精製、開発可能性評価)において、あらゆるバイオロジクスデータの登録・管理を一元化し、構造化データ基盤を提供。 アプリケーション:バイスペシフィック抗体、細胞・遺伝子治療、ADC、ワクチン、B細胞による創薬、開発可能性等
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Genedata Biologics関連情報 <プレスリリース:Genedata Biologicsを第一三共に提供:新たなバイオ医薬品の創薬を自動化> https://buff.ly/Chi3TGR スイス・バーゼル、日本・東京、2024年3月12日-Genedataは日本に本社を置くグローバル製薬企業である第一三共株式会社が、創薬ワークフローの自動化のために Genedata Biologicsを導入したことを発表しました。詳細はプレスリリース本文をご確認ください。 <第一三共における研究開発のDX推進 DAY1 DAY2 ウェビナー動画ご案内> 2025年2月、第一三共株式会社から2名の研究者をお招きし、2週連続でランチタイムウェビナーを開催いたしました。ぜひウェビナー動画アーカイブをご覧ください。(無料・リクエスト制) DAY 1「クラウドソフトウェアの統合におけるGenedata Biologics活用」 https://buff.ly/1WzVM0S DAY 2「抗体創薬およびエンジニアリングワークフローの効率化」 https://buff.ly/rKFKLj6
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企業情報
Genedataは、サイエンス、テクノロジー、AIの各分野における幅広い専門知識を組み合わせた革新的なソフトウェアソリューションにより、バイオ医薬品における「データ」を「インテリジェンス」に変えます。世界中の大手バイオファーマ企業や最先端のバイオテクノロジー企業とともに25年以上にわたって歩み続け、複雑なデータワークフローのデジタル化・自動化を実現しています。Genedataソリューションの高度な解析とAIは、データ駆動型の意思決定を可能にし、創薬初期段階から開発、そして臨床試験にいたるまで、イノベーションを推進し、投資対効果(ROI)を最大化します。













