ロウ付け継手の設計!継手の基本形と適正すきまを解説します
わかりやすい「ロウ付け」シリーズより、「ロウ付けの継手設計」について解説します。 【継手の考え方】 接合部が必要な荷重に耐える十分な強度をもつように設計します。 【継手の基本形】 基本は「重ね継手」です、ロウ付け面積をできるだけ広くとるようにします。 【ロウの厚さと強度】 ロウ層が薄いほど、継手強度は増加します。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【ロウウの特長に合わせた設計】 ながれの良いロウの場合は、すきまを狭くし、ながれの悪いロウの場合は、 すきまを広くします。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
5つの特長 ◆光輝ロウ付け 雰囲気ロウ付けでは様々な金属を光輝に仕上げます。 異種金属同士の接合も得意としています。 ◆高気密・高信頼接合 リークのない密閉容器の接合はおまかせ下さい。 高圧力や真空環境で使用可能です。 ◆試作から量産まで柔軟な対応 試作1点の少量から対応します。 量産もおまかせください。 難易度の高い案件もご相談ください。 ◆技術サポート力 ロウ付けを知らなくても心配ありません。 用途に合わせた最適な接合法を提案します。 ◆実績豊富 創業55年。豊富なノウハウを生かして 試作から量産まで安定供給ができます。






