BC技術を採用したフルブラック仕様のモジュールで、美しい外観も特⻑的、475~495Wの高出力!住宅や屋根上に!
N型単結晶シリコンの“TaiRay”M11ウェハとBC(バックコンタクト)技術”HPBC 2.0”による 更なる⾼効率・⾼出⼒と信頼性の向上・優れた生涯発電量 HPBC 2.0のシンプルで美しい外観も特⻑的な住宅等の⼩中規模屋根上設置に適したフルブラック仕様のモジュールです。
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基本情報
機械的特性: セル数: 108枚(6×18) ジャンクションボックス :IP68、バイパスダイオード×3 コネクタ : MC4互換 カバーガラス: 3.2mm ⾼透過率 ARCガラス フレーム :アルマイト処理アルミニウム合⾦ (色:ブラック) モジュール質量: 21.6kg モジュール寸法 :1800×1134×30mm 梱包仕様: 36枚/パレット 216枚/20’ GPコンテナ 864枚/40’ HCコンテナ
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企業情報
LONGi(ロンジ)は、2000年に中国・西安で設立された、世界有数の太陽光発電テクノロジー企業です。「太陽エネルギーを利用してグリーンエネルギーの世界を創る」という使命のもと、単結晶シリコンウェハ、太陽電池セル/モジュールの開発・製造を通じて、世界の脱炭素化に貢献してきました。現在は、水素製造装置や蓄電システムにも事業領域を広げ、太陽光発電を軸としたグリーンエネルギーソリューションの提供を進めています。太陽電池モジュール出荷量では2020年から2022年まで世界首位を獲得し、「PV ModuleTechバンカビリティ格付け」においても最高ランクの「AAA」評価を継続して獲得しています。 その日本法人であるLONGi Solar Technology株式会社は、2016年5月に設立され、2017年秋より日本市場において単結晶太陽電池モジュールの本格的な営業活動を開始。以来、日本市場特有の高い品質要求や長期信頼性への期待に応えるべく、製品供給にとどまらず、技術情報の提供、アフターサービス、発電事業者・EPC・販売パートナーとの連携を通じた市場支援に取り組んでいます。
















