高出力・高効率BC技術を採用した両面発電・ダブルガラスモジュール!カーポートや中小規模の太陽光発電所に適合!
N型単結晶シリコンの“TaiRay”M11ウェハとBC(バックコンタクト)技術”HPBC 2.0”による 更なる⾼効率・⾼出⼒と信頼性の向上・優れた生涯発電量 HPBC 2.0のシンプルで美しい外観も特⻑的なカーポートや中小規模の太陽光発電所に適した両面発電・ダブルガラスモジュールです。
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基本情報
機械的特性 セル数 :108枚(6×18) ジャンクションボックス: IP68、バイパスダイオード×3 コネクタ :MC4互換 カバーガラス:表面︓2.0mm ⾼透過率ARC熱強化ガラス、 裏面︓1.6mm 熱強化ガラス フレーム :アルマイト処理アルミニウム合⾦ (色:ブラック) モジュール質量: 23.5kg モジュール寸法 :1800×1134×30mm 梱包仕様 :36枚/パレット 216枚/20’ GPコンテナ 864枚/40’ HCコンテナ 製品保証︓15 年 リニア出⼒保証︓30 年 1年目︓-1.0 %(保証値︓99.0 %) 2年目以降︓-0.35 %/年
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納期
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企業情報
LONGi(ロンジ)は、2000年に中国・西安で設立された、世界有数の太陽光発電テクノロジー企業です。「太陽エネルギーを利用してグリーンエネルギーの世界を創る」という使命のもと、単結晶シリコンウェハ、太陽電池セル/モジュールの開発・製造を通じて、世界の脱炭素化に貢献してきました。現在は、水素製造装置や蓄電システムにも事業領域を広げ、太陽光発電を軸としたグリーンエネルギーソリューションの提供を進めています。太陽電池モジュール出荷量では2020年から2022年まで世界首位を獲得し、「PV ModuleTechバンカビリティ格付け」においても最高ランクの「AAA」評価を継続して獲得しています。 その日本法人であるLONGi Solar Technology株式会社は、2016年5月に設立され、2017年秋より日本市場において単結晶太陽電池モジュールの本格的な営業活動を開始。以来、日本市場特有の高い品質要求や長期信頼性への期待に応えるべく、製品供給にとどまらず、技術情報の提供、アフターサービス、発電事業者・EPC・販売パートナーとの連携を通じた市場支援に取り組んでいます。









