音声システムで研究作業のDX化を推進 EXCELへの音声直接入力であっという間にペーパーレス
WorkingVoice forLabNote は研究所における課題・問題点を即座に解決します。 【課題】 1.入力に適さない実験環境 実験中は手袋や保護具を着用しているため、キーボードやタッチパネルによるPC入力が困難である 2.記録のデジタル化が進んでいない 紙のノート中心で検索や再利用がしづらく、情報の活用に制限がある 3.リアルタイム記録がされない 実験後にまとめて記録されることで、内容が曖昧になったり抜け漏れが生じやすい 【問題点】 1.誤記・転記ミス 手書きや手入力によるミスが原因で、データの正確性が損なわれる 2.データの紛失・劣化 紙ベースでの記録は紛失や劣化のリスクがあり、長期保存に不向き 3.記録の改ざんや不正リスク 記録の修正履歴が残らない場合、後から内容が書き換えられても気づけない
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基本情報
■Windows ■EXCEL
価格情報
WorkingVoice forEXCEL V2 20万円/台・初年度 2万円/台・翌年以降年額
価格帯
10万円 ~ 50万円
納期
~ 1週間
用途/実績例
・実験メモ ・実験データ記録
カタログ(1)
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AIの登場により、システムを「作る」難易度は大きく下がりました。 一方で、業務現場でシステムを使いこなし、データから価値を生み出し、継続的に進化させることの重要性が増しています。 ──真の価値は、開発とその「前後」にあります── 戦略構想、開発、現場での運用、データの整備・活用、継続的な改善。 私たちは、この一連の流れ全てに真摯に向き合います。 ──従来の「納品完了型」のモデルから、運用データを戦略へ還流させ続ける「サークルモデル」へ── システムを使い込む現場から得られる知見を、次の改善・戦略へとつなぎ、価値を循環させ続けます。 これにより、一度の投資で終わらない、継続的な成果創出を実現します。 私たちは、「AI・データ活用」「アプリケーション」「AIデータ基盤、クラウド基盤」の3つのレイヤーで、 網羅的なソリューションを展開しています。 3つの層すべてでご支援している理由は、全体を見渡した上で、お客様にとって最も着手しやすい領域、あるいは最も効果の高いポイント からスタートし、共にロードマップを描きながら進めていくためです。







