回転軸(2方向)にロータリーエンコーダーを組込み、それぞれの角度を最小読み1分でデジタル表示可能!
当社による、「複合サインテーブル(2方向傾斜)」の製作例を ご紹介いたします。 回転軸(2方向)にロータリーエンコーダーを組込むことに依り、 それぞれの角度を最小読み1分でデジタル表示が可能。 また、ブロックゲージを併用して高精度な角度設定も可能です。 ご用命の際は、当社へお気軽にお問合せください。 【仕様】 ■テーブル面:450×350mm ■傾斜角度:0~45°(2軸) ■最小読取:1分(バーニア6分) ■電源:AC100V 3A ■寸法:450×350×220mm ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。





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