3次元表示画像では密度が高い部分が3次元的にどのように分布しているかが把握可能!
医療用の注射針を当社のX線CT装置「ComscanX Mini」で撮影した事例を ご紹介いたします。 外観写真からは内部の様子は伺えませんが、赤枠部分を断面画像で見ると 樹脂の密度が高い部分(斑点状の白い部分)があることがわかります。 3次元表示画像では密度が高い部分が3次元的にどのように分布して いるかが把握できます。また内部の寸法測定も行えます。 【概要】 ■X線CT装置「ComscanX Mini」で撮影 ■樹脂の密度が高い部分があることがわかる ■密度が高い部分が3次元的にどのように分布しているかが把握できる ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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高いコストパフォーマンスにおける業界トップクラスのX線CT装置ScanXmateを提供 ---なぜScanXmateが選ばれるのか? ■試料に合わせて装置をカスタマイズ 撮りたい試料に合わせて装置を構成できるので最も効率のよいX線CT装置を安価に提供致します。 ■優れた品質と高いコストパフォーマンス 大学や研究機関と共同開発を行うことで開発費を抑えながら常に最新の技術を取り入れています。 メーカーとのタイアップにより主要コンポーネンツの低価格化を実現しています。 コア部分を除いた徹底的なアウトソーシングで固定費削減に努めています。 目的・ご予算に合わせた最高のX線CT装置をご提案致します。









