限られた角度の投影データで画像再構成することで、検査物を止めずに断層撮影!
当社が開発した新技術「リニアCT」は、限られた角度からの 投影データだけで通常のCTに近い画像を再構成できるため、 検査物を止めずに断層撮影を行えます。 その結果として撮影時間が大幅に短縮され、インラインでの X線CT検査の導入が容易になります。 ご用命の際は、当社へお気軽にお問合せください。 【特長】 ■限られた角度からの投影データだけで通常のCTに近い画像を再構成可能 ■検査物を止めずに断層撮影を行える ■撮影時間が大幅に短縮される ■インラインでのX線CT検査の導入が容易になる ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
この製品へのお問い合わせ
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
卓上型からオーダーメイドまで。豊富なラインアップのX線CT装置『ComscanX』シリーズで、非破壊検査をサポートします。 ■コストパフォーマンスに優れたX線CT X線管、X線検出器の選択肢が豊富なため、コストと性能のバランスを総合的に考えた、細やかなご提案が可能です。 ■ハードもソフトも用途最適なX線CT 当社のX線CT装置ラインアップは、卓上設置可能なサイズから、最大Φ700mmの撮影視野、X線管電圧は最大300kVの大型装置まで、幅広いスペックを揃えており、様々な素材・サイズのサンプルに対応可能です。ご予算・スペースに限りがあるお客様もぜひご相談ください。 ソフトウェアには、当社ならではの撮影・画像再構成の機能をご用意しています(標準またはオプション)。機能の詳細を当社ホームページにてご覧いただけます。 ■カスタマイズも可能な、オンリーワンのX線CT オーダーメイドのX線CT装置で特殊な撮影目的にもお応えします。X線CT装置・X線透視装置の画像検査ソフトウェア作成、非破壊検査システム全体の開発・設計も承ります。まずはお気軽にご相談ください。











