資料を“置く"から“資産化"へ。会員制で資料DLを管理し、リード獲得・育成・営業連携まで一気通貫で設計します。
技術資料やカタログが増えるほど、「誰が・何を・なぜ欲しいのか」が見えなくなります。 フォームだけの資料DLは、取得できる情報が薄く、営業に繋がらないケースが多い一方で、資料は社外に拡散しやすく、管理も難しくなります。この状態を放置すると、資料は増えているのに、リードは育たず、対応工数だけが増えます。 本サービスでは、会員登録を起点に、資料DL・閲覧履歴・関心カテゴリ・スコアリング・フォロー導線(メルマガ/相談/見積)までを統合した会員制資料DLサイトを構築します。単なる会員機能ではなく、**「営業が動ける状態」**にするための導線・権限・データ設計まで含めて提供します。 ■提供内容(3点) 1.会員制資料ポータル構築(会員登録、DL、検索、カテゴリ) 2.リード獲得・育成導線設計(セグメント、スコア、CTA) 3.運用・営業連携設計(権限、承認、ログ、CRM/MA連携) 成果物: 会員制資料DLサイト一式(サイト+管理+運用設計) ※まず「資料の種類(カタログ/仕様書/事例/価格資料)」と「会員化の目的(リード獲得/代理店/既存顧客向け)」を教えてください。最短の設計に落とします。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
■成果物(納品物) 会員制資料DLサイト(フロント/管理画面) 会員/権限設計(ロール、見せ分け、承認フロー) 資料DB設計(カテゴリ、タグ、検索、版管理) DL導線(登録→DL→関連導線→相談/見積) 行動ログ/スコア設計(指標、通知条件) 運用設計(更新体制、承認、バックアップ、監査) 連携要件(CRM/MA連携がある場合) ■進め方 1.目的整理(誰に何を見せ、何を増やすか) 2.資料棚卸し(種類・公開レベル・更新頻度) 3.会員/権限設計(ロールと承認フロー) 4.資料DB/検索設計(カテゴリ・タグ・絞り込み) 5.DL導線設計(登録項目・分岐・フォロー) 6.構築→テスト→運用開始(改善は月次で回す)
価格情報
■600万円〜3,500万円(権限/連携/規模で変動) ・ライト(会員+資料DB+基本検索+DL):600〜1,200万円 ・標準(権限見せ分け、ログ、通知、導線最適化):1,200〜2,300万円 ・拡張(審査制、代理店/顧客分離、CRM/MA連携、スコア):2,300〜3,500万円 ※「要見積」表記推奨
納期
※最短 2ヶ月/標準 3〜5ヶ月
用途/実績例
■こんなお悩みに 資料DLはあるが、商談に繋がらない 重要資料を誰が入手したか管理できない 技術資料が散在し、ユーザーが探せない 代理店・既存顧客・新規リードを分けて見せたい 営業が“今熱いリード"を把握できない ■用途 会員制での資料提供(機密/限定資料の管理) リード獲得・育成(履歴/関心の可視化) 営業連携(ホット検知、担当割当、追客) 代理店・既存顧客向けポータルの整備 資料検索性向上(探しやすいDB化) ■実績例(会社名不要フォーマット) 製造業×技術資料が散在 → 資料DB化+検索で回遊増 価格資料が拡散 → 承認会員+権限で限定配布 DLはあるが商談化しない → 行動ログとフォロー導線で改善
企業情報
「安いだけのサイトが、結局コストとリスクを増やす。」 当たり前の要件を徹底しながら、ビジネス成果を最大化するWeb制作をご提案します。 こんなWebサイト、作っていませんか? - なんとなく同業他社のサイトの方が良く見えるが、それがどうしてかが分からない - 更新のたびに追加費用がかかり、気づけば予想以上にコストが膨らんでいる - 見た目は綺麗でも、法令や業界特有のルールを無視していてクレームリスクが… - 集客や問い合わせにつなげたいのに、制作会社からはデザインの話ばかり - とにかく安い制作を選んだ結果、トラブル対応に追われて本業に集中できない Point 1.“抜け漏れ”のない設計でトラブルを回避 2.自社更新を前提にした運用設計で、運営コストを最小化 3.ビジネス成果を追求する企画力 “初期費用はやや高い?” でも長期で見ると安心・お得。 本当に“正しく”成果を出すためのプランをご用意しました。






