自己診断機能搭載!装置の異常にも“気づける監視”へ。
太陽光発電所や物流倉庫、無人施設など、管理者が常駐しない現場では、 侵入検知装置の“継続的な稼働の信頼性”が安全性に直結します。 侵入を検知できても、機器側で故障や異常が発生していれば、防犯性能は著しく低下します。 パル技研の画像侵入監視ユニット BSV20 / BSV20R は、 侵入検知機能だけでなく、装置自身の状態を監視する 「自己診断機能(I/O接続対応)」を搭載しています。 自己診断機能とは、装置内部の異常やトラブルを自動的に検知し、 外部出力(I/O)での通知や警報出力へ連携できる仕組みです。 たとえば、異常状態を検知するとI/O端子から信号を出力し、 即時に通知することが可能になります。 これにより、遠隔地でも機器の健康状態を“見える化”し、 トラブル発生時の早期対応や保守コスト削減につなげることができます。 侵入検知と装置状態の両面をリアルタイムで管理することで、 無人現場の防犯システム全体の信頼性を高めます。 詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【用途】 ■ハイセキュリティ用途 ■侵入者監視用途 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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