データセンターの温度を正確に測定し、過熱リスクを低減!
データセンターでは、サーバーやネットワーク機器の過熱は、システム停止やデータ損失につながる重大な問題です。正確な温度管理は、機器の安定稼働と安全な運用に不可欠です。EE451は、-40℃~+70℃の広い範囲で温度を測定し、データセンター内の温度変化を迅速に把握できます。アナログ出力、Modbus、BACnetに対応しており、既存のビル管理システムとの連携も容易です。 【活用シーン】 ・サーバー室 ・ネットワーク機器設置エリア ・空調設備の温度監視 【導入の効果】 ・過熱によるシステム停止のリスクを低減 ・機器の寿命を延ばす ・省エネ運転の実現
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基本情報
【特長】 ・温度(T)測定用 ・出力選択可(アナログ/Modbus/BACnet) ・コンパクトな設計 ・測定範囲:-40 ~ +70 °C ・精度:± 0.3 °C (20℃において) 【当社の強み】 国産露点計メーカーとして、長年培ってきた計測技術を活かし、お客様のニーズに合わせた最適な製品を提供します。温度管理に関する豊富な知識と経験を基に、データセンターの環境改善をサポートします。
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納期
用途/実績例
● ビル管理システム ● HVAC(空調システム) ● 屋内外 他多岐にわたる
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国産静電容量式露点計TK-100シリーズをはじめ、ミラー式露点計、酸素濃度計、加湿装置、腐食性ガス中水分計という、水分管理に関わる様々な計測器・装置を紹介しております。これらを有機的に組み合わせ、また、配管、ライン作成、ユニット化により、オーダーメイドの製品をご提供し、複雑な問題点にも迅速に対応させて頂きます。











