スイープ、床洗浄、吸引、乾拭き機能を搭載した、オフィス向けの清掃ロボット
オフィスでは、日々の床清掃が、従業員の快適性やオフィスの美観を保つ上で重要です。特に、人通りの多い場所や、埃や汚れが溜まりやすい場所では、効率的かつ徹底的な清掃が求められます。清掃が行き届かない場合、オフィスの印象を損なうだけでなく、従業員の健康にも悪影響を及ぼす可能性があります。清掃用ロボット『CC1』は、スイープ、床洗浄、吸引、乾拭き機能を一台に集約し、オフィスの床清掃を効率化します。 【活用シーン】 ・オフィスフロア ・会議室 ・エントランス ・休憩スペース 【導入の効果】 ・清掃時間の短縮 ・清掃品質の向上 ・人件費の削減 ・従業員の満足度向上
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基本情報
【特長】 ・チリや埃や粉類の吸引と水拭きが得意 ・壁の端まで寄る事ができる ・自動充電と自動給排水、タイマー式の自動清掃が可能 ・洗剤×水拭きで油汚れを落としきる 【当社の強み】 2002年創業の当社は、ケーブル・ワイヤー製造・検査装置メーカーとしてスタートし、ロボットシステムインテグレータ事業を展開しています。お客様のニーズに合わせた最適な清掃ソリューションを提供します。
価格情報
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納期
用途/実績例
【用途】 ■キッチンの床、油汚れのきつい厨房内機器類の洗浄 ■工場内の油汚れ等の清掃 ■オフィスの清掃 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
カタログ(9)
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2002年、ケーブル・ワイヤー・チューブ・シート製造・検査装置メーカーとして創業。HCI式張力フィードバック制御システムを搭載した撚線機(よりせんき)(特許取得済)や磁気軸受式撚線機(特許取得済)、オートトラバース搭載の巻取装置等が好評です。 2008年、ロボットシステムを製作するロボットシステムインテグレータ事業をスタートし、2009年に初号機を納入。 2017年、画像認識→検査工程AI 強化学習→生産技術AI 自然言語処理→コミュニケーションAIのシステムの開発をスタートし、2018年に初めて検査工程のAIシステムを納入。 2018年、南海電鉄 泉大津駅前の泉大津商工会議所内に、ロボットシステムの啓蒙活動やロボット安全特別教育を目的とした HCI ROBOT CENTER を開設し、2020年、同じく泉大津駅直結の商業施設アルザタウン内に、ロボットSIerが保有する国内最大規模の開発拠点 HCI ROBOT・AI LABを開設。 川崎重工業、安川電機、三菱電機、デンソーウェーブ、ヤマハ、ABB、FANUCなどのロボット30台を保有し、要素技術検証とロボット・AIシステム開発をスピード化しています。




