IEC 60079シリーズに準拠した安全設計から 設備エンジニアリング、保守・点検まで
当社は「最新!国際規格にもとづく 防爆安全設計と防爆エンジニアリング」の オンラインセミナーを開催します。 本講座では防爆電気機器の開発および防爆設備のコンサルテーションを手がける実務者が、 IEC60079シリーズにもとづく防爆電気機器の安全設計から防爆設備のエンジニアリングまで、 実務に役立てられるようやさしく解説します。具体的には、防爆の国際規格と各国の動向、 爆発の防止と防爆エンジニアリングの実際、防爆電気機器の設備への適用などを詳しく紹介します。 防爆電気設備、防爆電気機器に関わる設計者やエンジニアなど幅広い方の参加をお奨めします。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。 【開催概要】 ■日時:2026年8月28日(金) 13:00~17:00 ※開催当日12:00まで申込受付 ■受講料:39,600円(テキスト代、録画視聴、税込、1名分) ■主催:日刊工業新聞社 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【プログラム】 ■防爆国際規格と各国の対応 ■爆発の防止と防爆電気機器 ■国際規格にもとづく防爆安全技術 ■防爆エンジニアリング ■質疑応答 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【受講対象】 ■防爆電気設備・機器の設計に携わり、IEC 60079シリーズへの対応を求められている開発・設計者 ■水素関連設備の開発に伴い、新たに防爆安全設計の知識が必要になったエンジニア ■防爆構造の種類や保護方策の選定基準を体系的に整理し、設計判断に活かしたい方 ■危険区域の分類手順や防爆機器の選定・配線・点検まで一連の実務を理解したい担当者 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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当社は、新聞を中核に、出版・電子メディア・イベント(企画・催事)・教育などの 様々な事業を通じて、ビジネスに役立つ情報の発信に日々努めています。 日刊工業新聞社は新たな歩みを始めています。2015年11月に創刊100周年という 記念すべき節目を迎え「100年企業」の仲間入りを果たしました。 創業の理念「工業立国」「技術立国」を胸に一貫して日本の産業界とともに歩み、 日本の科学技術の発展や産業競争力の強化、中小企業振興に努めてまいりました。











