低濃度でビタミンC以上の機能性!細胞膜透過性ペプチドを活用した新規誘導体を解説
当資料は、ビタミンC誘導体「Pentide-C」の特性や機能性について 詳しく解説した技術資料です。 皮膚透過性や細胞膜透過性の検証結果をはじめ、コラーゲン生成促進、 抗炎症作用、メラニン生成抑制、抗菌作用に関する試験データを図表 とともに掲載しています。 ビタミンCの生体内利用率を高める新たなアプローチとして、化粧品原料の 選定にぜひお役立てください。 【掲載内容】 ■Pentide-Cの特性(皮膚透過性、細胞膜透過性) ■Pentide-Cの機能性(コラーゲン生成の促進、抗炎症作用、メラニン生成抑制、抗菌作用) ■Pentide-Cの安定性 ■考察 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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当社は、化粧品向け機能性原料を提案する原料メーカーです。 2012年、日本でいち早くヒト幹細胞培養液を導入し、化粧品原料として使用できる表示名称の登録を行いました。以来、美容分野の可能性を広げる原料開発と普及に取り組んでいます。 近年は、ヒト幹細胞培養液に加え、エクソソームや浸透型ビタミンC誘導体、浸透型NMN誘導体など、次世代の高機能美容原料の取り扱いを拡充。お客様の目的に合わせた原料提案を通じて、化粧品開発をサポートしています。 ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。






