-40℃~+70℃対応、鉱業の通信を支える防爆バリア
鉱業における通信システムでは、爆発性雰囲気下での安全な信号伝送が不可欠です。特に、坑内やプラント内では、温度変化やノイズの影響を受けやすく、安定した通信を確保することが重要です。D5000シリーズは、-40℃~+70℃の広範囲な温度に対応し、過酷な環境下でも安定した信号伝送を実現します。本質安全防爆構造により、爆発のリスクを低減し、鉱業における通信システムの信頼性を向上させます。 【活用シーン】 ・坑内通信システム ・プラント内計装 ・各種センサー信号伝送 【導入の効果】 ・爆発リスクの低減 ・安定した信号伝送 ・通信システムの信頼性向上
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基本情報
【特長】 ・-40℃~+70℃の広温度範囲に対応 ・薄型モジュール構造で省スペース ・国内および国際防爆規格に適合 ・SIL2/3対応で高い安全性を実現 ・短納期対応が可能 【当社の強み】 当社は本質安全防爆バリアの製造メーカーです。ISO 9001:2015認証を取得し、各国の防爆認定を取得しています。お客様のニーズに合わせた製品を提供し、鉱業の安全な通信をサポートします。
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納期
用途/実績例
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企業情報
当社は、本質安全防爆バリアを製造をしているイタリア企業です。各国の防爆認定を取得しております。 本質安全防爆絶縁バリアをはじめ、SILセーフティリレー、絶縁信号変換器、終端ボード、HARTインターフェイス、温度マルチプレクサシステム、SIL防爆電源、サージアレスタなどの製品を取り扱っております。 ご用命の際は、当社へお気軽にお問い合わせください。











