電圧・電流・長さ: 12/24V 100A 3.5M。
【特長】 突然のバッテリーあがりの必需品。万が一に備えて、お車に一つあれば安心です。ご利用のお車に合った容量のブースターケーブルをお選び下さい。 電圧・電流・長さ: 12/24V 100A 3.5M。 電線は細い芯線を束ねた構造で、芯線材質はCPA、被覆材質はPVCです。 先までカバーで覆われている安全フルカバークリップを採用。 金属部への接触によるスパーク(火花)を防ぎます。 しっかり挟める薄型クランプ。 ハイブリッド車(故障車)もジャンプスタート出来ます(ハイブリッド車で救援は出来ません)。 持ち運びや保管に便利な(透明)収納バック付きです。 バッテリー上がり時の応急用ブースターケーブル
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【仕様】 品番 I-50 対応電圧 12V/24V 最大許容電流 100A 長さ 3.5m 芯線材質 CPA 被覆材質 PVC 断面積 9.7mm² 芯線構成 φ0.31mm×128本 商品サイズ (W)342 (D)60 (H)247 mm 商品重量 1.1kg JANコード 4905534113874 ※CPA:アルミ芯線の外側に銅を薄くめっきした導体 ※CU:純銅を使用した導体 ※PVC:ポリ塩化ビニル製の被覆材
価格情報
¥3,680(税込)
納期
用途/実績例
【使い方】 使い方 接続方法A(一般車、およびエンジンルーム内にバッテリーがあるハイブリッド車) エンジンキーは故障車・正常車ともにOFFにしてください。 故障車のバッテリー+端子に赤色クリップを接続します。 正常車のバッテリー+端子にもう一方の赤色クリップを接続します。 正常車のバッテリー-端子に黒色クリップを接続します。 もう一方の黒色クリップを故障車のエンジンブロックに接続します。接続できない場合はエンジンルーム内の未塗装の金属部へ接続してください。 エンジンの始動 クリップがしっかり接続されていることを確認します。 AT車はパーキング、MT車はニュートラルにしてサイドブレーキをかけてから、正常車のエンジンを始動します。 救援車・故障車それぞれの取扱説明書に記載された回転数・待ち時間に従ってください。車種によって異なるため、一律の回転数や時間で作業しないでください。 故障車のエンジンキーを3秒間回します。始動しない場合は7秒間以上おいて再度3秒間回します。 10回程度行っても始動しない場合は作業を中断し、より容量の大きいケーブルに替えるか、他の故障原因をお調べください。
詳細情報
-

ケーブル本体とクリップ
-

車種別の選び方ガイド
-

ブースターケーブル接続手順
-

クリップの3つの特長
-

夏のバッテリー上がり解説
-

パッケージ裏面と表示
カタログ(2)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
アウグは1985年創業。カーケミカル・洗剤のOEM・PBを、企画、処方設計、容器・パッケージ選定から商品化まで一貫して支援します。最小ロット300個から、開発期間は目安3〜6か月。NDAにも対応します。 自社ブランドを含む2,000SKU以上の商品開発実績と、カー用品店・ホームセンター等への流通知見を生かし、「作れるか」だけでなく「売場で選ばれるか」まで考えて提案。製造は案件に適した国内協力工場を選定します。 「商品イメージはあるが処方が未定」「小ロットで市場テストしたい」といった企画段階のご相談も歓迎します。用途・希望数量・発売時期をご記入のうえ、「今すぐお問い合わせ」からご相談ください。
















