新技術の導入と徹底した品質管理によって「高品質ダイカスト」を大量生産で実現!
当社では、3本柱=金型・鋳造・加工それぞれの技術を活かした一貫生産体制で お客様に満足いただけるQCDの実現をスピーディに行います。 ADC12のみではなく、異種材や新開発アルミ合金材料を金型技術・鋳造技術を 駆使し高品質に生産。 また、高真空ダイカストと溶湯管理システムによる高品質ダイカスト製品の 安定生産を実現します。 【特長】 ■ADC12のみではなく、異種材や新開発アルミ合金材料を金型技術・ 鋳造技術を駆使し高品質に生産 ■解析技術による最適形状と方案を提案 ■合理化した生産体制で、ハイサイクルによる大量生産を実践 ■高真空ダイカストと溶湯管理システムによる高品質ダイカスト製品の 安定生産実現 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
この製品へのお問い合わせ
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
私どもの製品は、華やかな表舞台に立つことはめったにありません。しかし例えば現代生活に欠くことのできない自動車。そのエンジンまわり、電装品まわり、カーオーディオ関係など、1台のクルマに多くのTSUTAの製品が装着されています。レジャー用品として高い人気のジェットスキーやオートバイにも、エンジンのクランクシャフトを始めとする多数の部品がTSUTA製です。さらには生活の原点を支える農業用機械から、建設用機械まで、数え上げてみると極めて多くの業界を通して社会につながっています。また日本国内だけでなく、海外の一流メーカーからも高い評価を受け、世界各地のハイウェイを、海を山を田園を、たのもしく走りまわっています。 これからもTSUTAはお客様に満足して頂ける企業を目指し、"ダイカスト" "金型" "機械加工"を三本柱とし、技術の向上、効率化ができる 企業風土、人材育成に努めてまいります。






