【化粧品OEM】スタイリング剤OEMとは?開発事例と処方設計
※本記事は2026年4月24日時点の情報をもとに執筆しています。 ヘアワックスやヘアバーム、ヘアオイルなどのスタイリング剤OEMでは、剤型ごとに、仕上がりの質感や使用感をどのように設計するかが重要なポイントの一つ。 近年は、ウェット感・束感・ナチュラルな動きなど、仕上がりの方向性が多様化しており、それに合わせた処方設計やテクスチャー提案が求められるケースが増えています。 以下は当社で製造実績のあるスタイリング剤の一例です。 ●ジェル・ジェリータイプ(ツヤ・動き・立体感) ●バームタイプ(束感・フォルムキープ) ●オイルタイプ(ツヤ・まとまり) ●ミルクタイプ(補修・保湿) 製品の方向性が固まっていない段階からでもご相談いただくケースが多く、ブランドコンセプトに合わせた設計から製品化まで一貫して対応可能です。 剤型ごとの特徴を踏まえながら、仕上がりや使用感をどのように設計するかが重要な設計要素です。 バーム・ジェル・オイルなどの特性を活かすことで、ブランドごとのコンセプトに合わせた製品設計が可能になります。OEM開発や製品企画をご検討の際は、お気軽にご相談ください。
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株式会社シャンソン化粧品は、主に化粧品、健康食品、宝飾品販売、OEM事業などを行っている会社です。当社の化粧品は、全製品から石油系乳化剤を排除し、厳選された天然成分での製品開発により、基礎化粧品の8割以上が医薬部外品に認可されています。ご用命の際は、是非シャンソン化粧品までお気軽にお問い合わせ下さい。






