インパネやスイッチ類など複雑な立体形状にも対応。昭和53年創業の確かな技術で、自動車部品の精密なスクリーン・パット印刷を実現
自動車の内装や車載機器には、デザイン性と操作性、そして高い耐久性が求められます。 当社は昭和53年の創業以来、金属やプラスチック製の車載部品への特殊加飾を手掛けてきました。 曲面が多いインパネパーツや細かいスイッチといった立体成型品に対しても、パット印刷や全自動スクリーン印刷を用いて美しく印字します。これまで技術的に困難とされた特殊な車内素材へのアプローチも、専属の開発チームが最適解をご提案いたします。 各種資料のご請求など、お気軽にお問い合わせください。
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当社は昭和53年(1978年)の創業以来、一貫して工業部品を 主としたスクリーン印刷(ロールtoロール印刷)に携わって参りました。 “お客様に喜んでいただけるモノづくり”をモットーに、 全社員が日々努力しております。また当社では『5S』への 取り組みを進めておりまして、「整理(Seiri)」「整頓(Seiton)」「清掃(Seisou)」「清潔(Seiketsu)」 「しつけ(Shitsuke)」といった生産分野における5つの柱を 徹底しております。 今後とも日々向上に努め、お客様のご要望にお応えできますよう より一層の努力をしていきたいと考えております。 みなさまの温かいご理解とご支援をお願い申し上げます。






