ゴムの溶解条件を50Lからの実機試作で検証!膨潤試験から溶解加工まで、分解洗浄された設備で正確に評価します。
ゴムを有機溶剤に溶解させる際、最適な溶剤選定や溶解時間の見極め、 膨潤の進行度合いなどの「条件検討」にお困りではありませんか? 中央樹脂化学では、ゴムの溶解加工における技術的な課題解決を、最小50Lからの 試作製造を通じてサポートします。 トルエンやMEKなど多種多様な溶剤を使用できる防爆設備を備え、お客様の ゴム材料に適切な溶解プロセスを提案。 溶解前の膨潤試験から実機での撹拌テストまで、長年のノウハウを活かした 検証を承ります。当社の特長は、品種替えごとの「撹拌釜の分解洗浄」です。 【特長】 ■50Lからの実機を用いた溶解条件検討に対応 ■膨潤試験から溶解、粘度安定化まで一貫サポート ■分解洗浄により正確な溶解データの収集が可能 ■高粘度・難溶解ゴムの溶解ノウハウが豊富 ※「溶解加工の受託先を選ぶときの9つのチェックポイント」をまとめた資料は ダウンロードから資料をご確認ください
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委託製造を検討されるお客様へ 「溶解加工」に特化する当社は、自動車や電気電子など厳しい品質管理が求められる業界*に向けて、管理された溶解液」を長年にわたり提供して参りました。 これまでのノウハウを基に、『超小口受託製造』『コンタミ対策』『品質管理』『安全対策』などお客様のお困りゴトに積極的にお応えします。 *用途・・・接着剤、粘着剤、塗料、被覆材(ワニス)、バインダー、etc ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。 TEL 048-723-8821 e-mail kazuhiro.arai@chuo-jushi.com(担当:新井)






