コンベアを停止せずに凹面や柔らかい被着体への貼付に対応可能。吸引圧着方式で安定貼付を実現<動画公開中>
『BA-6500』は、独自の特殊ベローズを用いた吸引圧着方式により、 平面だけでなく、凹面や曲面、柔軟な被着体へのラベル貼付に対応し、 生産ラインの省力化・省人化に貢献するラベラーです。 伸縮するベローズが対象物へ追従するため、コンベアを停止させずに パウチやジャー容器、チューブ容器、果物などへの安定貼付が可能。 また、吸着後にラベルを90°回転させることで、ラベルの繰り出し方向や 機械の設置レイアウトなど、使用環境に応じた柔軟な対応が可能です。(オプション) 【特長】 ■凹面や柔らかい被着体へのスムーズな貼付に対応 ■特殊ベローズを用いた吸引圧着方式を採用 ■機械の設置レイアウトに応じた柔軟な運用が可能 ■ラベル設定の自動化により登録が簡単 ■フィードボタンを本体側面に配置 ※詳しくは資料をご覧ください。当社では製品の形状や生産ラインに合わせた ラベラー(ラベル貼付機)や安心・安全のためのテープシーラーの 選定・カスタマイズをご提案しています。お気軽にご連絡ください。
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基本情報
【こんなお悩みに】 ・凹部や曲面へのラベル貼付に対応したい ・柔らかい被着体への貼付工程を省力化したい ・コンベアを停止させずにラベル貼付を行いたい ・多様な製品形状に対応できるラベラーを導入したい ※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
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株式会社タカラは、1955年(昭和30年)粘着セロハンテープの販売会社として創業しました。 印刷テープの発展形として粘着ラベルの印刷加工に取り組んで以来、経営基本理念である「人間を大切にしましょう」をモットーに常にユーザーの視点に立ち、粘着製品を中心にした包装資材と省力化機械の開発に取り組んできました。 インターネット等の情報技術やバーコード等の自動認識技術をも駆使しながら、様々な視点で時代のニーズをとらえ、商品包装のデザイン企画からお客様の包装工程の合理化を提案してまいります。





