施設内のインフルエンザ感染拡大を湿度制御で抑制。確実な加湿と手間いらずの自動運用により、利用者様と職員の安全を守る事例を公開中
社会福祉業界にて、当社の「施設用加湿器」を 導入いただいた事例をご紹介します。 いつもの冬であれば1名インフルエンザにかかってしまうと、 どうしてもそこから感染者が増えてしまう状況でした。 本製品を導入した結果、感染者が1名のみでおさまり、 導入効果を実感していただいています。 【事例概要】 ■課題:感染者が増えてしまう状況だった ■解決:他の利用者様へ感染が拡大するような状況は起きなかった ■導入の決め手 ・確実に湿度が上がる ・蒸気による加湿で暖かく潤う ・日常的な手間もかからない ・利用者様が直接触れてしまう危険もないので安心 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
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企業情報
暮らしと産業に奉仕する企業として、ピーエスは1960年の創業以来、 常に室内における“気候”をテーマに、湿度、放射冷暖房をキーワードに、 快適に活動できる空間創りに取り組んで参りました。 ピエースの室内気候 それは外に自然な気候があるように、室内において人が健康で快適に活動できる気候を創ること。 ピーエスでは室内気候を第二の自然と位置づけ、 住まいをはじめ様々な空間に省エネ、快適そして耐久性を備えた頑丈さを基本に、 人の生活を支える活動空間のご提案を続けて参ります。
![[2001634683] 【確実な加湿でインフルエンザの感染拡大を防ぐ】社会福祉業界の事例.png](https://image.mono.ipros.com/public/product/image/2001634683/IPROS16701670455763419385.png?w=280&h=280)




