補助金申請もサポート!在宅から施設まで対応!工事不要・Wi-Fi不要でも使える見守り支援機器
CareBird(ケアバード)は、非接触で利用者の「離床・臥床・睡眠」を高精度に検知し、スタッフへ即時通知する見守りシステムです。 ベッド下に設置するだけで利用でき、工事・配線・Wi-Fi環境が不要。 介護施設の夜間巡視負担を大幅に削減し、転倒リスクの低減、記録業務の効率化を実現します。 ■ CareBirdの主な特徴 非接触センサーで利用者に触れずに見守り 離床・臥床・睡眠をリアルタイム検知 アラート通知で事故を未然に防止 Wi-Fi不要・工事不要で導入が簡単 介護ソフトと連携し記録業務を効率化 1台から導入可能で小規模施設にも最適 今使っている端末をそのまま活用 ■ こんな課題を抱える施設様に 夜間巡視の負担が大きい 転倒事故を減らしたい 人手不足で見守りが追いつかない 記録業務に時間を取られている ICT導入を進めたいが、複雑な機器は避けたい 処遇改善加算のロを取れていない CareBirdは、“現場が無理なく使える”ことを最優先に設計された見守りシステムです。 無償デモも実施しておりますので、各エリア担当までご連絡ください。
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基本情報
センサーは、ベッドタイプとルームタイプがあり、用途に応じた活用が可能です。設定管理ソフトは、WEBブラウザ方式を採用しており、 SSL暗号化およびIDによるアクセス制限機能でセキュアな環境を構築しております。管理者はインターネットの接続環境があれば、 気になったときにどこからでもリアルタイムモニターの閲覧が可能です。
価格情報
オープン価格
納期
用途/実績例
◆ 用途 特養・老健・介護医療院の夜間見守り グループホームでの徘徊・離床リスク管理 ショートステイの安全確保 小規模多機能型居宅介護の夜間対応 訪問介護・看護での状態把握(短期設置) 事故防止対策としてのリスクマネジメント ◆ 実績 特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、グループホームなど 夜間巡視回数の削減、転倒事故の減少、スタッフの負担軽減など 導入後の改善効果が多数報告 医療法人・社会福祉法人での複数拠点導入も増加中 介護ソフトとの連携による記録業務の効率化を実現
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三昌商事は、1941年(昭和16年)に大阪で設立されました。設立当初より取引先の皆様からの信頼を得ることを第一とし、今日に至るまで地道な努力を重ねて参りました。その結果、現在継続的に取引をさせて頂いているユーザー/メーカーは国内・海外含め数千社に上り、これは当社の大切な財産となっています。 その一方で、古いものに囚われず常に新しいものに挑戦し続ける『Creative Destruction』の精神を経営理念に掲げ、社会のニーズを先取りすることで当社は成長を維持して来ました。これからは、環境に優しい商品の拡販や商社の枠組みを越えたビジネスへの取り組み等の新しい挑戦を続けることにより、更なる成長を目指します。 これからも、取引先の皆様からの信頼と新しいものへの挑戦を大切にし、『社会から認められる会社、必要とされる会社』となるべく我々は努力を続けます。 ●国内拠点:大阪本社・東京・日立・長野・名古屋・広島・鹿児島 ●海外拠点:アメリカ(LA、シカゴ)、ドイツ、中国(上海、天津、深セン)、香港、台湾、韓国、タイ、インド






