石英ガラスとパイレックスガラスなど(JR1)を接合する際に用いる中間ガラスです。
■膨張係数の異なるガラスを徐々に馴染ませながらつなげていく大変技術を要する職人技の製品です。 ■石英とパイレックスの径違いの物も製作可能です。お問い合わせください。
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基本情報
通常長さは石英部100mmとパイレックス部100mmですが ご希望の長さで製作致しますのでお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
石英ガラスとパレックスガラスを接合する加工の際、使用致します。
企業情報
明治40年に大阪市北区において個人事業として理化学硝子加工所を創立しその後、昭和32年に事業の発展に伴い株式会社に組織変更し現在の富士理化工業株式会社となりました。ガラス製品の製作から理化学機器メーカー製品の販売を主たる業務とし、100有余年、現在も堅実に理化学硝子・理化学機器とともに歩んできておりましたが令和6年6月末で営業を終了し、7月より株式会社MIZUKEN(旧総合水研究所)にて営業をいたしております。
















