高速、高確度、コンパクト!小型の筐体でありながら高性能を実現
『MXO 3シリーズ』は、先進のハードウェアとソフトウェアテクノロジーを 組み合わせ、小型ながらも高速かつ高確度な測定を実現する製品です。 結果に妥協することなく、業務に求められる自由度と汎用性を提供。 同クラスでトップクラスの精度を誇り、微小信号のわずかな変化まで トリガできる高感度デジタルトリガを搭載しています。 占有面積が小さく軽量なため、混み合ったベンチにも設置しやすく、 測定場所の移動も容易に行えます。 【特長】 ■業界最速クラスの更新速度(450万回/秒) ■最高クラスのリアルタイム信号捕捉(最大99%) ■高性能で柔軟性に優れたデジタルトリガ ■125Mポイントの大容量標準メモリ ■すべてのモデルがベンチにすっきり収まる省スペース設計 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【その他の特長】 ■見やすく共有しやすい、11.6インチの大型フルHDディスプレイ ■タイムドメインと周波数ドメインの両方で高速な測定が可能 ■すべてのサンプリングレートで12ビットADCを、HDモードで18ビットを実現 ■すべてのモデルが高さ5Uでラックマウント可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【主要なアプリケーション】 ■パワーエレクトロニクス ■PMIC、パワーインテグリティ、およびシーケンステスト ■組み込みハードウェアのテスト ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
ローデ・シュワルツ社は、1933年、ドイツ・ミュンヘンで Dr. Lothar RohdeとDr. Hermann Schwarzによって設立されました。 テクノロジー分野のパイオニア設立電子計測、技術システム、ネットワークおよびサイバーセキュリティの 各部門を通じ、より安全に “つながる” 社会の実現を目指しています。 ローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社は、2003年にローデ・シュワルツ社の完全な独立会社として発足し、 自動車、ワイヤレスコミュニケーション、エレクトロニクス、航空防衛など多岐にわたる分野で、 日本国内の製品販売およびサービス・サポートを行っています。










