DCリンクの高電圧レベルに存在する微小なリップル電圧を、感度を維持したままで測定可能!
当社の「高電圧プローブ」のポートフォリオには、最大6000V(ピーク)の 電圧に対応するパッシブ・シングルエンドプローブとアクティブ差動 プローブが含まれます。 差動モデルは、CAT IV環境の測定に使用可能。差動プローブは、 広い周波数レンジで優れたコモンモード除去比を提供します。 最大200 MHzの帯域幅と、広い周波数レンジでの優れたコモンモード 除去比(CMRR)を備え、高速スイッチング半導体の測定に好適です。 【特長】 ■200MHz帯域幅と優れたCMRR ■最高クラス精度の測定 ■最高クラスの垂直軸感度で最大2000Vのオフセット機能 ■使いやすさとローデ・シュワルツのオシロスコープへの完全な統合 ■最大1000V(RMS)の電圧を500MHzの帯域幅で測定 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【ラインアップ(一部)】 ■R&S RT-ZH03 ■R&S RT-ZH10 ■R&S RT-ZH11 ■R&S RT-ZI11 ■R&S RT-ZHD07 ■R&S RT-ZHD15 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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ローデ・シュワルツ社は、1933年、ドイツ・ミュンヘンで Dr. Lothar RohdeとDr. Hermann Schwarzによって設立されました。 テクノロジー分野のパイオニア設立電子計測、技術システム、ネットワークおよびサイバーセキュリティの 各部門を通じ、より安全に “つながる” 社会の実現を目指しています。 ローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社は、2003年にローデ・シュワルツ社の完全な独立会社として発足し、 自動車、ワイヤレスコミュニケーション、エレクトロニクス、航空防衛など多岐にわたる分野で、 日本国内の製品販売およびサービス・サポートを行っています。





