ロボット塗装機での多い工程を削減!1回の工程で2コート仕上げを実現した事例をご紹介!
大手カメラメーカーの1次受け工場様から、高級カメラの 外観部品の塗装依頼をいただいた実績についてご紹介いたします。 ロボット塗装機では塗装工程が2工程と多く、納期遅延が 慢性化して困っているというご相談をいただきました。 カメラ部品特有の「シボ塗装」(2コート仕様)をスピンドル塗装機で 対応し、1回の工程で2コート仕上げを実現しています。 【事例概要】 ■製品:高級カメラの外観部品 ■ターゲット:大手カメラメーカーの1次受け工場 ■特長 ・カメラ部品特有のシボ塗装(2コート仕様)をスピンドル塗装機で1回の工程で2コート仕上げ ■お客様からご依頼いただいた経緯やお悩み・お声 ・ロボット塗装機では、塗装工程が2工程と多いので納期遅延が慢性化して困っている ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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当社は、昭和45年、有限会社小林工芸として創業以来、自動車計器部品の 特殊印刷技術を開発し、幅広い分野に独自の技術を生かし進出してまいりました。 昭和63年に社名をコバテック株式会社と改め、プラスチックの業界で技術や 素材につねに積極的な研究開発を重ねてきました。 私たちは日頃より知恵、努力、夢、愛をキーワードに、より主体性のある パワー集団を目指し、時代のニーズを適確につかみ提案型企業として皆様の 信頼にお応えできますよう、躍進を続けて参りたいと存じます。






