FSPとe2 studioで始めるArm Cortex-Mマイコン開発の入門ガイド
ルネサスのArm Cortex-M系主力「RAファミリ」の入門ガイドです。RA0/RA2/RA4/RA6/RA8各シリーズの守備範囲、FSP(Flexible Software Package)とe2 studioでのプロジェクト作成〜UARTエコーバック実装、評価ボード(EK/FPB)の選び方、RX・RL78やSTM32との比較まで、組込み開発歴20年超のエンジニアが在籍するテクノスフィアが解説します。詳しくは関連リンクの技術コラムをご覧ください。
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基本情報
【対象】 ・Renesas RA(Arm Cortex-M)RA0/RA2/RA4/RA6/RA8 【技術要素】 ・FSP(Flexible Software Package) ・e2 studio でのプロジェクト作成〜UART実装 ・評価ボード(EK / FPB)の選び方 ・RX / RL78 / STM32 との比較 【カテゴリ】組込みシステム ※組込み開発歴20年超のエンジニアによる入門解説です。
価格帯
納期
用途/実績例
【想定用途】 ・Arm Cortex-Mマイコンでの新規組込み開発 ・RAファミリの評価・PoC ・他マイコンからRAへの移行検討 【実績例】 ・Renesas RAをはじめ各種マイコンの受託開発を通じ、FSPを活用した開発ノウハウを蓄積。組込みシステム設計受託
企業情報
株式会社テクノスフィアは、AI・IoT・Webシステム開発など先進の技術領域で お客様の課題解決に取り組む大阪のシステム開発会社です。 2021年の創業以来、フラットなチーム体制を活かし、柔軟でスピーディな 開発スタイルを実現。 画像検査AI、スマートファクトリー支援システムなど、社会課題の解決に 直結するソリューションを手がけています。





