制御およびアラームアプリケーションに使用!高濃度対応モデル
『Senseair K33 ICB 30%』は、高濃度のCO₂を測定するよう設計された CO2センサモジュールです。 様々なセンシング、制御およびアラームアプリケーション用に カスタマイズが可能。 ホスト機器への組込み用低消費電力CO₂センサモジュールとして 設計されています。 【特長】 ■拡散方式 ■高濃度対応モデル ■測定範囲:0~30%vol ■高精度 ■専用ソフトウェアにより容易に設定可能 ■UART(Modbus)、I²C通信対応 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【仕様(一部)】 ■動作原理:NDIR(非分散型赤外線吸収法)方式 ■対象ガス:CO₂(二酸化炭素) ■CO₂濃度測定範囲:0~30%vol. ■精度:±0.5%vol.±3%rdg ■外形寸法(L×W×H):51×57×14mm ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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株式会社サカキコーポレーションでは、日本総輸入発売元として世界をリードする欧州メーカー「センセカ社(旧デルタオーム社)(旧グライシンガー社)」「センスエア社」「Z-LASER社」「LSIラステム社」の製品とサービスを提供しています。 また、カメラ動画や太陽光発電クラウドサービスを支えるルータ-やゲートウェイなど、ネットワークIoT自社ブランド製品の開発、サポート、カスタム仕様製品の受託開発・量産も行っています。











