地域再エネ活用「佐賀モデル」の特徴と展開 <東京開催>
当社はビジネスセミナーを開催します。 【セミナーで得られる実務知見】 ・松隈小水力発電に見る「佐賀モデル」の構築プロセスと成立条件 ・再エネ導入から地域内活用へ転換するための自治体主導の実装手法 ・地域資源を活かした持続可能なエネルギー事業設計とCN推進の実務視点 【対象業種・部門】 ・自治体の環境・エネルギー政策部門 ・地域新電力・電力事業を担う公営企業部門 ・再エネ事業参入を検討するインフラ・建設・電力関連企業 ・地域活性化・地方創生を担う企画部門 【セミナー詳細】 ■開催日時:2026年08月06日(木) 13:30 - 15:30(開場:13時) ■会場:JPIカンファレンススクエア ■住所:東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル ■受講方法:会場、ライブ配信、アーカイブ配信 ■講師:佐賀県 産業労働部 再生可能エネルギー総括監 大野 伸寛 氏 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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基本情報
【講義概要】 カーボンニュートラルの実現には、温室効果ガス排出量を実際に削減する取り組みが不可欠です。例えば電力分野では、使用している瞬間の電力がどのような方法で発電されたものかまで考察し、取り組みを進めることが求められています。 本講義では、このような視点を踏まえ、佐賀県におけるカーボンニュートラル推進上の課題や論点とともに、佐賀県が掲げる取り組み方針とその背景について解説します。また、地域にある再生可能エネルギー資源の有効活用に向けた佐賀県の特徴的な取り組みを紹介することで、カーボンニュートラルの実現に向けた取り組みに一石を投じることを目指します。 【講義項目】 ■佐賀県の現状と課題 ■佐賀県の取り組み方針 ■主な取り組み ■関連質疑応答 ■名刺交換・交流会(会場受講者限定)
価格情報
【受 講 料】 1名:37,470円(税込) 特典:受講1名につき、同一法人より1名同行無料(要登録) ※地方公共団体所属の方は、2名まで11,000円(税込/会場・ライブ配信限定・同一受講形態)
納期
用途/実績例
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【株式会社JPI(日本計画研究所)】 “「政」と「官」と「民」との知の懸け橋”として国家政策やナショナルプロジェクトの敷衍化を支え、国家知の創造を目指す幹部・上級管理職の事業遂行に有益な情報をご参加者を限定したリアルなセミナーという形で半世紀、提供し続けています。






