知的財産と技術移転をワンストップでサポートし産官学連携を推進
事業・業務内容 日本大学産官学連携知財センターは、社会と大学の橋渡し機関として日本大学において生み出された知的財産等を活用し、行政、産業界、研究機関等との積極的な連携による社会実装を通じたイノベーション創出と社会発展に貢献することを目的として、社会にとって魅力ある研究成果、社会が必要とするサービスの提供に努めています。 具体的な取り組み 1 研究成果の特許等権利化を進め、産業界に技術移転のマッチング 大学における研究成果や知的財産を発信し、産業界のニーズと結び付け、共同研究や技術移転の マッチング支援。 2 産学連携の窓口として、企業や地域からの技術相談に対応 企業や地域社会からの技術相談に対応します。相談内容に最適な学内の研究者や他の関連機関を紹介。 3 オール日大の学部間連携など多岐にわたる橋渡し 医工連携などをはじめ、日本大学の16学部の枠を越えたプロジェクトを推進します。 理工系・医歯薬・生物系から芸術・文系まで、オール日大の「知」を産業界に提供できることが強み。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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諏訪圏ものづくり推進機構は、 広域的&地域横断的に産業活性化を行う 支援拠点です。 諏訪地域の6市町村・商工会議所・商工会及び地元企業が参画し、広域的な ものづくり支援の拠点として設立。 当初の大きなミッション「諏訪圏工業メッセ」事務局運営を皮切りに、 ビジネスマッチング業務、人材育成、コンソーシアム活動、産官学金連携など、 諏訪圏のビジネスサポーターとして多角的な事業を展開しています。
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