建物への負担を軽減し、高さ空間を最大限に活かす
製品の特長 ●最大ラック高さ5mで上部空間を有効活用 マルチテント型梁下高さは、5.5メートルが現在の主流。上部空間を最大限に活用し、保管効率を高めます。 ●必要な床耐荷重は1,500Kg/m2でテナント倉庫に最適 マルチテント型倉庫の床耐荷重は、一般的に2階以上は1.0~1.5t/m2程度。床荷重制限内で軽量物を多段で大量に保管できます。 ●アンカー深さ30mmで床への負担を軽減 マルチテナント型倉庫では、アンカー深さに制限が設けられています。本製品はベースプレート2カ所のアンカー固定で孔の深さを抑え、床への負担を軽減しつつ強度と安全性を確保しています。
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基本情報
【標準仕様】 最大積載質量(連):2,400Kg/連 最大積載質量(段):200Kg/段 最大段数:12段 【間口寸法】(単位:mm) 呼び寸法(W):822/1122/1422/1722 支柱芯寸法(W1):882/1182/1482/1782 本体外寸法:1002/1302/1602/1902 ・呼び寸法Wは、有効間口寸法です。・本体外寸法はベースプレートを含みます。 【奥行寸法】 (単位:mm) 呼び寸法(D):595/875/1175 有効寸法(D1):580/860/1160 本体外寸法:611/891/1191 【高さ寸法】 (単位:mm) 呼び寸法(H):3,500~5,000 (100mm単位) 本体外寸法:H+6 ・棚段ピッチはビーム段が50mm、他の段が25mmで可変します。 ・ビーム段の有効棚段間隔寸法は棚段間隔寸法-55mmです。 ・他の段の有効棚段間隔寸法は棚段間隔寸法-35mmです。 ・本体外寸法はベースプレートを含みます。
価格帯
納期
用途/実績例
梁下高さ5.5mのマルチテナント型倉庫に最適。
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