【9/9開催】地震・台風・大雨...発災時に活きる安否確認の考え方や、実戦的な防災訓練の設計方法が分かるオンラインセミナー
平成28年熊本地震から10年目となる2026年、7月28日16:27頃に発生した令和8年熊本地震。 最大震度7を観測したこの地震を受けて、 ・「もし業務時間中に同規模の地震が起きたら、自社は本当に対応できるのか」 ・「在宅ワークなどの働き方が多様化している今、このままの対応で良いのだろうか」 という危機感を覚えた方も多かったのではないでしょうか。 そこで本セミナーでは、今回の地震について弊社が運営する情報センターで情報収集・発信を行う専門スタッフが振り返る「第1部」、 そして業務時間内の災害対応に不可欠な安否確認・防災訓練についてご紹介する「第2部」の2部構成でお送りいたします。 災害対応における情報収集体制の見直しや、貴社における災害対応の振り返りにぜひお役立てください。 【開催概要】 ■日時:2026年9月9日(水) 14:00~15:30 ■オンライン開催(zoom) ■定員:500名 ■参加費:無料 ※詳細やお申込みについては【関連リンク】をご確認ください。
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基本情報
【こんな課題をお持ちの方におすすめ】 ■自社の災害対応に改善の余地があると思っているが、「安否確認」以外に何をやるかイメージが湧かない ■「地震情報」や「津波警報」、「気象警報」等をキャッチしたときに、どう動くべきなのかわからない ■働き方が多様化している「今」の災害対策、防災訓練が知りたい ※詳細やお申込みについては【関連リンク】をご確認ください。
用途/実績例
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企業情報
レスキューナウは創業から20年以上積み上げてきた「正確な情報」と、そこから導き出される「危機管理の知見(ノウハウ)」をベースに防災・危機管理の分野で幅広いサービスを展開しています。 事業の核となる「レスキューナウ危機管理情報センター(RIC24)」では、地震・台風・大雨等の気象や災害に関する情報に加え、停電・通信障害・鉄道遅延といった様々な情報を、専門のオペレーターが24時間365日、目視で確認・精査し、事実確認を行った後に、均質なデータに揃えてお客様のもとへ配信。 「情報配信サービス(データ配信)」「危機管理サービス(BCPツール)」「BCP・防災訓練支援、防災備蓄品」の3つの事業を軸に、危機管理情報のプロフェッショナルとして、ソフトとハードの枠を超え、貴社の防災・BCPをトータルで支えるソリューションを提供しています。 BCP・防災・危機管理でお困りのことがございましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。






