本質安全防爆バリアを用途・信号別にご紹介
GMIジャパンでは、4-20mA信号をはじめ、デジタル信号、熱電対・測温抵抗体、振動、ロードセルなど、さまざまな計装信号に対応した本質安全防爆バリアをラインナップしています。 本資料では、D5000シリーズの製品を入力・出力信号や用途別に一覧化。型番、対応信号、出力方式、チャンネル数、認証など、製品選定に必要な情報をまとめています。 「使用している計装機器に対応するバリアを探したい」「既設バリアの代替品を検討したい」といった場合にもご活用いただけます。 D5000シリーズの製品選定・比較に、ぜひ製品一覧をご覧ください。
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当社は、本質安全防爆バリアを中心とした防爆機器・機能安全機器の専門メーカーです。 イタリアに本社を構え、40年以上にわたり本質安全防爆バリアをはじめ、信号変換器、セーフティリレー、防爆電源、HARTインターフェースなどを開発・製造しています。 製品はIEC61508に準拠したSIL対応を特長としており、防爆・機能安全が求められる石油化学、発電、ガス、製薬、食品、水処理など幅広い分野で採用されています。 また、ABB、Honeywell、Emerson、Yokogawa、JGCをはじめとするグローバル企業での採用実績があり、世界各国のプラント・産業設備において高い信頼性と安全性を提供しています。





