【生産技術・購買の方へ】5種類の特長を比較表で整理。材料・ロット・精度から選べる、刃型選定の実務ガイド
刃型(抜き型)には複数の種類があり、それぞれ得意な材料・ロット帯・精度レベルが異なります。 本資料は刃型の基礎知識から各種類の特徴・比較・選び方までをまとめた実務者向けの選定ガイドです。
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基本情報
ダイカットロール/フレキシブルダイ/彫刻刃型/トムソン型/プレス金型 5種類の特長を比較表で整理。材料・ロット・精度から選べる、刃型選定の実務ガイド
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ダイカットロール/フレキシブルダイ/彫刻刃型/トムソン型/プレス金型 多様な抜型で紙、フィルム、不織布を材料とし、シール、ラベル、紙パック、フェイスマスクなどが抜き加工され、商品化されます。 材料、製造ロットによってどの刃型を使うのが最適かをご案内します。
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創業から100年の時を経て、ツジカワのコア技術である『彫刻』は現在、『飾る技術』『切る技術』『形づくる技術』へと進化を遂げました。 この3つの技術は化粧品・トイレタリー、食品、家電用品、日用品、文など様々な製品に使用されており、ツジカワの技術の成果が生活のあらゆる場面に垣間見えます。創業当時の鏨(タガネ)と槌(ツチ)による伝統の手彫り彫刻を大切にしながら、より様々な製品に対応するために彫刻機やマシニングセンタなどの機械による金属彫刻加工、3Dプリンターや5軸加工機を活用した彫刻造形への挑戦を続けています。この100年伝承されてきた職人技術と最先端テクノロジーを融合させた彫刻技術がツジカワの強みです。 私たちが培ってきた技術は日本だけでなく、世界中の人々の役にも立っています。ツジカワでは近年のグローバル化に伴い、中国、タイ、インドネシア、インド、ベトナムの5ヶ国に進出。日系企業をはじめ、現地のお客様にもツジカワの彫刻技術による高品質な製品を提供しております。 これからの100年も「彫刻技術で世の中を美しく快適にし、人々の心と暮らしを豊かにすること」を使命として、進化と挑戦を行ってまいります。






