「残業した人」ではなく、「成果を出した人」を正しく評価できる会社へ。
物価や人件費が上昇するなか、社員の給与原資をどう確保するかが経営課題となっていました。 一方、従来の管理では、予定より長く働いた時間は残業として把握できても、予定より早く仕事を終えた社員の生産性を正しく評価する指標がありませんでした。 さらに、働き方改革への対応として残業時間の削減も求められていました。 そこでプロジェクトマネジメントシステム「PM-BOX」を導入。 作業ごとの予定時間と実績時間、遅れの原因を記録することで、業務の実態と改善すべきポイントを可視化しました。 その結果、原因に応じた業務改善が進み、残業時間・残業代の削減と収益向上を実現。 本事例では、その具体的な取り組みをご紹介します。
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【動作環境(クライアント)】 OS:Windows OS インターネット接続が可能な環境 Microsoft Edge、Google chrome等のブラウザ ディスプレイ(画面解像度):1024×768以上 ※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
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