操作が簡単で、切断過程が高精細に表示される大型タッチスクリーン搭載!
『HMシリーズ』は、お客様のニーズに合わせて板切りと管切りを切り替え、 高速加工が可能なフルカバーシートとチューブレーザーカッターです。 トップカバーと四方のバッフルを標準装備し、バッフル領域が密封構造を 形成。切断過程中に煙とほこりが拡散することを防止します。 厳密な防塵設計、独立モジュール、フル光学温度検出、エア漏れ検出、 および保護窓取り付け検出機能を搭載しております。 【特長】 ■一機両用 ■ほぼ無煙カット ■生産性が倍増 ■効率的で安心 ■全包囲構造 ■オートフォーカスカッタヘッド ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【仕様】 ■レーザパワー:1.5~6kW ■板材加工寸法:3050*1530-6050*2030mm ■パイプ材の加工寸法:20~220mm ■テーブル最大荷重:3000kg ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
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企業情報
株式会社吉野機械製作所は、1948年創業の板金加工機・自動化設備メーカーです。 ACサーボプレスブレーキ「YSP」、完全自動曲げシステム「YSP-R」をはじめ、 専用機・自動省力化ラインを開発・設計・製造し、据付・立上げ・保守まで一貫して対応しています。 また、SENFENG(センフェン)社の日本販売代理店として、 ファイバーレーザー切断機、パイプレーザー加工機、ハンドヘルドレーザー溶接機、ロボットレーザー溶接システム等を販売。 日本語でのご相談から機種選定、仕様確認、テスト加工の調整、導入後のアフターサービス窓口まで当社が担い、 据付・立上げ・技術対応はSENFENG社と連携して支援します。 自社の曲げ・自動化技術とSENFENG社のレーザー加工設備を組み合わせ、 切断・曲げ・溶接・搬送を含む板金工程全体の最適化をご提案します。 お客様の製品・工程・工場レイアウトに合わせ、人手不足の解消と生産性向上を支えます。






