大型設備の加工を必要とする土木機械、重機、建設機械などの重工業のユーザーにおすすめ!
『SF12050HTシリーズ』は、大型で重量のある長いパイプを切断するために 設計された12m 四チャックレーザー切断機です。 特殊なサイドマウントベッドを採用。自動ロードおよびアンロード装置を 標準装備しており、比較的大きな面積を占めます。 角管、丸管、ランウェイ形・楕円形などの引張管をはじめ、I形鋼、 アングル鋼、チャンネル鋼、C形鋼、H形鋼の高精度・高効率切断を サポートします。 【特長】 ■長尺管の切断に特化 ■特大、長すぎ、重すぎ、厚すぎのパイプを切断する用 ■操作が簡単 ■高水準の工作機械 ■自動ネスティング ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【仕様】 ■レーザー出力:6~20kW ■最大パイプ長:12000mm ■パイプサイズ:50〜500mm ■パイプ最大重量:2000kg ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
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企業情報
株式会社吉野機械製作所は、1948年創業の板金加工機・自動化設備メーカーです。 ACサーボプレスブレーキ「YSP」、完全自動曲げシステム「YSP-R」をはじめ、 専用機・自動省力化ラインを開発・設計・製造し、据付・立上げ・保守まで一貫して対応しています。 また、SENFENG(センフェン)社の日本販売代理店として、 ファイバーレーザー切断機、パイプレーザー加工機、ハンドヘルドレーザー溶接機、ロボットレーザー溶接システム等を販売。 日本語でのご相談から機種選定、仕様確認、テスト加工の調整、導入後のアフターサービス窓口まで当社が担い、 据付・立上げ・技術対応はSENFENG社と連携して支援します。 自社の曲げ・自動化技術とSENFENG社のレーザー加工設備を組み合わせ、 切断・曲げ・溶接・搬送を含む板金工程全体の最適化をご提案します。 お客様の製品・工程・工場レイアウトに合わせ、人手不足の解消と生産性向上を支えます。






