本体および自動糸送り機に各4個の自在ホイールを装備!押しやすく屋外溶接が可能
『HWMシリーズ』は、水冷冷却方式で長時間安定溶接を確保した ハンドヘルドファイバレーザー溶接機です。 ハンドヘルド設計の柔軟性と結合して、複雑な環境で正確な溶接を実現。 溶接品質と効率の向上だけでなく、操作の難易度を下げることができます。 高エネルギー密度、低入熱で、溶接の美観、強度が高く、変形が小さい 溶接効果を実現しました。 【特長】 ■溶接速度の倍増 ■溶接品質に優れる ■簡単で操作しやすい ■人件費の削減 ■水冷放熱 ■環境適応性が強い ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【仕様】 ■レーザパワー:1.5-3kW ■最大溶接板材厚:7mm ■トーチ重量:≦0.7kg ■最大トーチファイバ長さ:10m ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
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企業情報
株式会社吉野機械製作所は、1948年創業の板金加工機・自動化設備メーカーです。 ACサーボプレスブレーキ「YSP」、完全自動曲げシステム「YSP-R」をはじめ、 専用機・自動省力化ラインを開発・設計・製造し、据付・立上げ・保守まで一貫して対応しています。 また、SENFENG(センフェン)社の日本販売代理店として、 ファイバーレーザー切断機、パイプレーザー加工機、ハンドヘルドレーザー溶接機、ロボットレーザー溶接システム等を販売。 日本語でのご相談から機種選定、仕様確認、テスト加工の調整、導入後のアフターサービス窓口まで当社が担い、 据付・立上げ・技術対応はSENFENG社と連携して支援します。 自社の曲げ・自動化技術とSENFENG社のレーザー加工設備を組み合わせ、 切断・曲げ・溶接・搬送を含む板金工程全体の最適化をご提案します。 お客様の製品・工程・工場レイアウトに合わせ、人手不足の解消と生産性向上を支えます。






