フォークガイド付き台はかり ロードフットタイプ SDL-FG
SDL-10-1200FG, SDL-15-1200FG, SDL-20-1200FG
フォークリフトで移動できる台はかり。T11型パレット対応、検定品も選べます。
フォークリフトで移動できる、フォークガイド付きのデジタル台はかりです。ロードフットタイプのSDL-FGは、T11型パレットに対応した1,200×1,200 mmの載台を備えています。 ひょう量は1,000 kg・1,500 kg・2,000 kgの3種類。計量物の重量に合わせて選択でき、取引・証明用の検定品にも対応します。 【特長】 ■フォークガイド付きで、フォークリフトによる移動が可能 ■T11型パレットに対応 ■ひょう量に合わせて3機種から選択 ■検定品は型式末尾に「-K」を付記 ■用途に合わせて標準・プリンター付き・防塵防水の表示器を選択可能 標準表示器はSi170B、検定品の標準表示器はAD-4406A。プリンター付き表示器AD-4405Aや、防塵防水表示器AD-4407Aのオプションもご用意しています。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【仕様】 ■SDL-10-1200FG:ひょう量1,000 kg/目量0.5 kg ■SDL-15-1200FG:ひょう量1,500 kg/目量0.5 kg ■SDL-20-1200FG:ひょう量2,000 kg/目量1 kg ■積載寸法:1,200×1,200 mm ■高さ:145 mm ■フォークガイド:外寸768 mm/内寸392 mm ■材質:鉄 ■標準表示器:Si170B ■検定品標準表示器:AD-4406A ■プリンター付き表示器:AD-4405A(オプション) ■防塵防水表示器:AD-4407A(オプション) ※検定品は型式末尾に「-K」が付きます。
価格情報
ひょう量・検定の有無・表示器・オプションにより異なります。詳しくはお問い合わせください。
納期
用途/実績例
【用途】 ■T11型パレットを使用する荷物の重量確認 ■工場・倉庫で、フォークリフトを使って台はかりの設置場所を移動したい場合 ■計量物に合わせて、ひょう量1,000 kg・1,500 kg・2,000 kgから選びたい場合 ■取引・証明用の計量が必要な場合(検定品を選択) ■計量結果を印字したい場合(プリンター付き表示器を選択) ※上記は用途の紹介です。個別企業への納入実績を示すものではありません。仕様・設置条件についてはお問い合わせください。
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
株式会社守隨本店 十九代目社長の早川亘です。 弊社は、創業から365年以上の歴史を歩んでまいりました。社会が大きな変革期を迎え、技術やお客様のニーズが急速に進化する中、私たちもこの時代の流れに敏感に対応し、常に新たな価値を提供する企業であり続けることを目指しています。 お客様に対しては、確かな品質と信頼を提供することを第一に、また取引先や関係者の皆様にもより一層ご満足いただけるよう努めてまいります。特に物流や生産現場に貢献する「はかり」を通じて、社会に安心安全と効率を提供する使命を胸に日々事業に取り組んでおります。 また、社員が情熱を持ち続けられる職場環境の整備にも注力しています。社員一人一人が安心して成長できる場を提供し、自らの役割に誇りを持ち、共に会社の未来を創り上げることで、守隨本店はさらに豊かで感謝に満ちた企業文化を築いてまいりたいと思います。 これからも、長い歴史を継承しつつ新しい挑戦を続け、社会に貢献できる企業であり続けるべく、全力で取り組んでまいります。今後とも変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。






