新PIDアルゴリズムの採用、サンプリング周期の高速化により制御性を向上!
『TTM-210シリーズ』は、PV(測定値)表示に白色LCDを採用し、 視認性を向上させたデジタル指示調節計です。 入力はフルマルチにより1台で全ての入力仕様に対応いたします。 複雑なパラメータ設定作業を軽減出来るローダ通信機能を 標準装備しております。 【特長】 ■新PIDアルゴリズムの採用、サンプリング周期の高速化(200mS)により制御性を向上 ■PV(測定値)表示に白色LCD(LEDバックライト付き)を採用し視認性を向上 ■入力はフルマルチにより1台で全ての入力仕様に対応 ■オプション機能も充実させ様々なアプリケーションに対応可能 ■複雑なパラメータ設定作業を軽減出来るローダ通信機能を標準装備 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【その他の特長】 ■外部規格「UL」「CUL」「CE」「UKCA」取得(TTM-215/217/219は申請中) ■「IP66」相当に準拠 ■ROHS指令で規制されている6物質は不使用 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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世の中のあらゆる"温度"をコントロール。温度の"TOHO"として培われた高い技術力と確かな信頼性でお客様のニーズに応えます。温度制御機器や温度センサは創業以来、時代の変化と伴に歩み、常に新製品の開発に力を注いできました。「技術を創造する」という理念のもとに、その挑戦は温度制御・温度センサーとは別にお客様からの多岐にわたる要望にお応えすべく各種制御機器の開発・製造も積極的に行なっております。 半導体製造工程での検査治具として欠かせないプローブカードの製造では、お客様より求められる多ピン・狭ピッチへの対応は勿論の事、短納期での対応に力を入れております。






