TOYOが描く、次世代の鉄筋加工 「高速・高精度」その切断性能は、さらなる高みへ
TFC-M-HTVのモデルチェンジ機種 ・構造変更でスピード33%UP 駆動方式をチェーンからラックピニオン機構に一新! 高い精度を確保しながらスピード33%UPを実現 ・新機能 次加工予約システム 加工中に次工程を予約し、機械の停止時間を解消! シームレスな連続加工により、生産効率を向上 ・大画面化で操作性向上 画面サイズを5.7インチから10.4インチへ拡大! 画面切り替えの手間をなくし、ひと目でわかる操作と高い視認性で作業効率を向上
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基本情報
CSA-180Y4-PHV(4×7・MC-51W) 【能力】 SD390: D10-16本 ~ D36-4本 SD490: D10-16本 ~ D25-3本 【装置寸法(L×H×W)】 13,650 × 2,700 × 1,650mm 【重量】 約6,000kg 【必要ブレーカ容量】 60A 【総モータ容量】 8.55kW(エアコンプレッサ2.2kW含む) 【切断刃幅】 190mm
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納期
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用途/実績例
鉄筋自動切断機
詳細情報
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チェーンからラックピニオン機構に一新
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オプション:ストッカの端部揃え装置
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画面サイズを5.7インチから10.4インチへ拡大
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当社は、鉄筋加工機の製造・販売から、生産性向上の提案、 関連設備の販売まで、鉄筋加工や工事に関することを何でも承っております。 コンクリート・二次製品、住宅基礎業界など、 各業界様向けに幅広い製品を取り揃えておりますので ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。
















