~特許出願・権利化、発明者認定、日米欧の審査実務~
当社はビジネスセミナーを開催します。 【セミナーで得られる実務知見】 ・AI創薬における発明の捉え方と、出願タイミング・発明者認定の判断軸 ・進歩性・記載要件・実施可能要件を踏まえた実験データと明細書・クレーム設計 ・国内外の最新出願・登録事例から整理する日米欧の審査実務と今後の特許戦略 【対象業種・部門】 ・製薬企業・バイオベンチャーの知的財産部門 ・創薬研究・研究開発部門 ・AI創薬・デジタル創薬を担当する企画・事業開発部門 ・AI・データ解析企業の知財・法務担当者 ・大学・研究機関の産学連携・知財担当者 【セミナー詳細】 ■開催日時:2026年10月23日(金) 13:30 - 16:00(開場:13時) ■会場:JPIカンファレンススクエア ■住所:東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル ■受講方法:会場、ライブ配信、アーカイブ配信 ■講師:日本大学大学院 教授(弁理士) 加藤 浩 氏 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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基本情報
【講義概要】 近年、生成AIの急速な進展により、創薬研究から臨床開発、製剤に至る医薬品開発の各段階でAI活用が進んでいます。標的探索、Virtual Screening、分子生成・最適化、抗体・ペプチド設計、毒性予測など、AIによる研究開発手法も多様化しています。 一方、AI創薬の実用化には、データの品質・信頼性、再現性等の課題があります。 さらに、AIによって生み出された新規化合物や医薬用途等をどのように発明として捉え、特許で保護・活用するかが重要となっています。 本講演では、生成AIを活用した医薬品開発の最新動向を踏まえ、特許出願、権利化、発明者の認定、日米欧の審査実務等について解説し、AI創薬における今後の知財戦略と実務上の課題を考察します。 【講義項目】 ■生成AIを活用した医薬品開発の最新動向と課題 ■生成AIを活用した医薬品開発の特許動向 ■AI創薬における特許出願戦略 ■AI創薬における特許・知財上のリスクと留意事項 ■AI創薬関連発明の特許審査・権利化 ■AI創薬における登録特許・最新出願事例の分析 ■関連質疑応答 ■名刺交換・交流会(会場受講者限定)
価格情報
【受 講 料】 1名:37,810円(税込) 2名以降:32,810円(税込/同一法人・同時申込) ※地方公共団体所属の方は、2名まで11,000円(税込/会場・ライブ配信限定・同一受講形態)
納期
用途/実績例
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【株式会社JPI(日本計画研究所)】 “「政」と「官」と「民」との知の懸け橋”として国家政策やナショナルプロジェクトの敷衍化を支え、国家知の創造を目指す幹部・上級管理職の事業遂行に有益な情報をご参加者を限定したリアルなセミナーという形で半世紀、提供し続けています。






