大容量対応型!精密定露点ガス発生装置me-ADPシリーズ
『me-□□□ADPシリーズ』は、調湿ガス体積流量が100L/min以上の、大容量に対応した精密定露点ガス発生装置です。 飽和槽の加熱はヒーターで行い、冷却はチラーを使用します。ノートPCとUSBポートとの通信でデーターをCSVファイルに落としたり、自動プログラム運転も可能なPC制御に対応。大気圧において調湿ガス露点精度±0.3~0.8°Cdp以内、調湿ガス露点安定度±0.1~0.5°Cdp以内、相対湿度精度±0.5~2.0%Rh以内、相対湿度安定性±0.3~1.0%Rh以内という精密な調湿制御を実現します。 【特長】 ■調湿ガス体積流量が100L/min以上の、大容量対応 ■飽和槽の加熱はヒーターで行い、冷却はチラーを使用 ■ノートPCとUSBポートとの通信でデーターをCSVファイルに落としたり自動プログラム運転も可能なPC制御に対応 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【仕様(一部)】 ■調湿ガス発生方法:二温度法によるバブリング式 ■飽和槽温度範囲:[10°C](室温+5°C)~90°C(温度制御分解能 ±0.1°C) [チラーを使用した場合] ■飽和槽温度制御安定性:±0.5°C ■調湿ガス露点範囲:[10°C](室温+5°Cdp)~90°Cdp [チラーを使用した場合] ■調湿ガス露点精度:大気圧において±0.3~0.8°Cdp以内 ■発生調湿ガス流量:体積流量として500L/min ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
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カタログ(2)
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当社は1996年創業以来、燃料電池評価試験装置、触媒反応評価装置、定露点発生装置等の製造販売の経験を通じて、特に温・湿度、圧力、流量に関する計測制御技術開発に高いポテンシャルを確立・保持してきました。 当社スタッフもシステム開発、装置開発・設計、営業技術の個々のスペシャリストを有した頭脳集団です。 今後これらのコアコンピタンスを基の湿度制御分野でイノベーション創出の重要な担い手として市場への普及促進を目指します。










