0.2秒の高速動作で焦点深度内に高精度追従!作業効率向上に貢献するAF装置。
『AFL1』は、0.2秒の高速動作とサブミクロンでのフォーカスを実現するオートフォーカス顕微鏡です。 レーザーライン方式のトレースモードにより、焦点深度内へ高精度に追従します。ミラーから透明素材、パターンワークまで合焦し、パターンに影響されません。ボックス型で装置組み込みが簡単であり、AF-Monソフトでの画像確認やティーチング、USBダイレクト制御が可能です。 【特長】 ■電動レボルバーで倍率を選択し瞬時にピント合わせが可能 ■レーザーライン方式で焦点深度内に高精度追従 ■パターンに影響されない高精度AF機能 ■ボックス型で装置組み込みが容易 ■AF-Monソフトによる画像確認とティーチング機能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【仕様】 ■構成:本体AFL1、コントローラー、ケーブル5m、AF-Monソフト、LED照明/電源、取扱説明書、対物レンズTUplan(5倍、10倍、長作動20倍、50倍)、白色LED光源、カラー5MカメラGig-E、カメラ電源、ケーブル3m ■本体サイズ:W190mm×D120mm×H230mm(重量4.9kg) ■コントローラーサイズ:W320mm×D350mm×H70mm(重量2kg) ■消費電力:AC100V 2A/h ■機能:レーザー波長780nm(0.1mw class4)、フォーカス範囲±4mm、フォーカス速度0.2秒、高速トレース追従2kHz ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途】 ■高さの異なる面や傾き・反りのあるワークの合焦画像撮像 ■欠陥の分類や測定などのベリファイ検査 ■各種検査機への取り付けおよび組込 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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弊社は1986年の会社創設以来、長らく日本の最先端の技術を支える半導体付帯事業を展開してまいりました。ハード面 ではクリーンルームをはじめとする、工事製造環境の整備。また、人的要素では半導体技術者の育成ならびにお客様のニーズに即応できるサービス体制の確立に主眼をおいてまいりました。そして昨年は、SEMICON Japanに初出展を果たし多くの 業界関係者と直接触れ合うことで、今何を必要とされているのか、いかなるサービスを創出すべきなのかを改めて学ぶことができました。また、同時に社内の志気も高まっきており積極的な営業活動を実施しております。日本経済の景気もようやく上昇志向となってきたと言われております。しかし、半導体業界だけを見ても海外メーカーの進出、技術力、サービスの向上は著しいものとなっておりますので国際競争力を高めることを念頭に営業展開をしていきたいと考えております。国内はもとより、グローバル化時代に対応して北米とアジアを結ぶ拠点として我が日本そして、空港アクセスに優れている当社の担う役割はさらに高まっていきます。





